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日焼けサロン SOLE(ソーレ) > 免疫力UP (LINE4/5
様々なウィルス、風邪、インフルエンザなど様々な感染症にかかる原因は

免疫力の低下
・加齢
・冷え
・疲労
・運動不足
・喫煙
・ストレス
・過度の飲酒
・睡眠不足

などが原因で感染症のリスクが高まります。

免疫力を高める為には

紫外線を浴びて体内にビタミンDを生成することが必要です。
ビタミンDは、ビタミンAやEと同じ脂溶性のビタミンです。
水に溶けにくく、油脂に溶けやすい性質があります。
食品から得られるビタミンDには、しいたけなどのきのこ類に含まれるビタミンD2(植物由来)と、鮭などの魚類や卵などに含まれるビタミンD3(動物由来)があります。
通常ビタミンは、体の中でつくることができないため、食品などから摂取しなければなりません。しかし、ビタミンDは、食事だけではなく、日光に当たることによって、80%~90%を体内でつくることができるという特性があります。


ビタミンDはどれくらい必要?

ビタミンDの血中濃度の至適値は50~80/ng/mℓです。ビタミンD値が20ng/mℓ未満だと大腸がんの発症リスクが75%も増加します。また、30ng/mℓ未満では骨粗しょう症の発症率が高まります。そして35ng/mℓ未満では高血圧のリスクが増加し心筋梗塞の発症リスクが2倍になるのです。紫外線はいくら浴びても必要以上のビタミンDをつくることはありません。またサプリメントの多くは貯蔵型ビタミンDで必要がなければ活性型ビタミンDに変化しないので安全です。
紫外線に加えて食事からもビタミンDを摂取する。
ビタミンDの多い食品
どのような食材にビタミンDは多いのでしょうか?
ビタミンDは紫外線によって作られ、肝臓や脂肪に蓄えられるのですから以次のような食品です。

・日光に干したきくらげ
・あんこうの肝臓(あん肝)
・背中に紫外線を浴びている青魚(かつお)
・いわしやあじなどかつお以外の青魚

こうしたビタミンDを含む食品をまるごと食べること(完全栄養) をおすすめします.                       

サプリメントを賢く利用する

紫外線を浴びてビタミンDを多く含む食品を毎日とることで、ビタミンD値はかなり上がります。しかしディスクワークの仕事が中心だったり、赤ちゃんの世話や親の介
護をしなくてはならなかったりなど、人にはそれぞれの事情があり、十分に紫外線を浴びられない人もいるでしょう。
また魚が苦手で、毎日、ビタミンDを多く含む食品とるのは無理という人もいるかもしれません。
そうした人にお勧めなのが、手軽にとれるビタミンD]のサプリメントです。ビタミンDのサプリメントをとるときに注意してほしいことが2つあります。
1つはサプリメントでビタミンDを摂っているのだから、紫外線を浴びたり、 ビタミンDを多く含む食品を食べたりする必要はないとは考えないでください。
サプリメントはあくまで補助です。サプリメントでは紫外線の直接効果を得ることはできません。また食品をまるごと食べることでビタミンD以外の有効な
栄養素を摂ることができるのです。
サプリメントのほとんどは貯蔵型なので安全ですが「25(OH)ビタミンD」と書いてあるものを買って下さい。

タンニングマシンのメリットは?

・感染症予防、免疫力アップ

皮膚に外敵(アレルゲン)が侵入すると皮膚表面の樹状細胞が外敵と認識し、免疫細胞に伝達され、その免疫細胞が抗原を攻撃するとともに、炎症細胞にかゆみや痛み成分を放出します。これがアレルギー反応です。紫外線はこの樹状細胞・免疫細胞・炎症細胞に直接作用で働きを弱め、一連のアレルギー反応を抑えます。
ビタミンDが免疫機能のコントロールセンターである腸に直接働きかけて、腸内環境を整え、免疫力をアップ。日本で行われたビタミンD投与の臨床結果でインフルエンザ発症率が半分に減少。閉経後の女性に至ってはかぜの発症率90%も減少。
またビタミンDは細胞内の遺伝子を納めた核に入り込んで、がん抑制遺伝子に直接働きかけます。

脳神経を活性化・うつ病予防

紫外線を浴びた皮では快楽ホルモン「βエンドルフィン」と脳からの喜びホルモン「セロトニン」が分泌します。
また脳の機能が活性化し、1日のリズムが整えられて、うつ病や認知症を予防・改善します。また目から入った紫外線が網膜を刺激し、体内時計をリセットします。
また目から入った紫外線が網膜を刺激し、体内時計をリセットします。

・シミ、紫外線予防

女性のシミは紫外線が一番よく浴びている顔や鼻の頭ではなく、頬骨の辺り、目尻とこめかみの間に多く出来ています。この場所は洗顔の際に一番こする場所です。
シリコン樹脂の入った落ちにくいファンデーションを落とすために、強力な合成洗剤「ラウレス硫酸ナトリウム」が入った洗顔料を使用する。
これこそがシミの真犯人であり、その洗顔料で顔の皮膚をこすることで起こる擦過性皮膚炎(黒皮症)がシミの正体です。
週に1回のタンニングマシンで全身に紫外線を浴びることで、焼きムラができることなくシミ防止になります。

骨・筋肉の強化

骨粗しょう症の原因は加齢、女性の場合は閉経、ダイエット、運動不足などですが、最大の原因はビタミンD不足です。サプリメントなどでいくらカルシウムを補給したりしても、体内にビタミンDが不足していたら、カルシウムは腸から吸収されにくく、骨に沈着しません。紫外線を浴びることで皮膚や肝臓に蓄えられたビタミンD2をビタミンD3に変える役目をします。ビタミンD3は食物から摂取したカルシウムを体内カルシウムに再生するのに必要です。体内カルシウムは骨格を作り、神経の伝達物質の役目をします。骨が丈夫になり、運動神経がよくなるのはその為です。
ビタミンD=ステロイドホルモンは体中の臓器細胞の核内受容体と結合し、200以上の遺伝子の発現し活性化する。 よって、骨の組織成長や筋肉量が増えます。そのため、ビタミンDが不足すると全身にさまざまな病気が起こりやすくなるのです。

SOLEのタンニングでビタミンDを生成しよう

日々の散歩や日光浴程度の露出だけでは十分にビタミンDは生成できません。
そこで、オススメの方法はタンニングマシンを活用すること。
定期的なタンニングで全身の臓器不全をメンテナンスしよう。
週に20分、タンニングマシンに入るだけで
感染症予防に十分な量のビタミンDを生成できます。



SOLEの店内は安心安全にご利用になれます。

店内入り口から店内至る所に次亜塩素酸水を加湿器に入れて空間の消毒・殺菌を徹底しています。

手が触れる共有部分や貸し出しアメニティは常に消毒し、マシンも空回しをして殺菌消毒をしています。

従業員の心身の健康維持、マスクの着用、感染リスクの低減を考えてお客様をお迎えしています。

これからも皆様がご来店しやすいようウイルス対策を強化していく予定です。

心よりご来店お待ちしております。

 

週刊新潮」2020年4月2日号 に掲載された記事になります。             

紫外線でウイルスが死滅

もっとも矢野副院長も、世界規模での収束は簡単ではないという見解で、
「1人の感染者が何人にうつすかを示す基本再生産数が1以下になれば、終息に向かいます。現在、これが世界全体で2~2・5ほどなので、さすがに4月、5月に1を切ることはないのではないか」と見るが、それでも、「暖かくなれば、ある程度終息に向かうと思います」 と続けるのである。
 その根拠になると思しき見解も、各方面からぼちぼち出てきていて、医療ジャーナリストが説く。
新型コロナウイルスは湿度に弱い、という研究報告がアメリカから出され、気温22度、湿度50%の場所ではウイルスが活動できない
旨が記されています。
中国の研究チームも、気温が8・72度を超えると、ウイルスへの感染者が減るという研究結果を発表。湿度や気温の上昇で、ウイルスの動きが
急速に鈍化することが期待されています」
これからの季節、もう一つ増えるのが紫外線の量である。これについて、長野保健医療大学の北村義浩教授は、次のように語る。
「コロナウイルスその他への実験で、紫外線を30分当てれば、ウイルスを無害化、除去できることが明らかになっています。理髪店にカミソリを
殺菌する機械がありますが、あれはUVCという、紫外線のなかでも非常に強いものを当て、ほとんどすべての菌やウイルスを死滅させているのです」
では、紫外線の量が増すと、具体的にどのような効果が表れるのか。 「一番は、手すりなどに付着したウイルスが除去され、接触感染を防げること。いまは2時間に1回消毒するなどして対応していますが、昼間はその労力を屋内に向けられるようになる。その結果、屋内での感染も減らせると考えられます。また新型コロナウイルスは、空気中でも生存できることがわかっていますが、結核などの空気感染する菌に紫外線が効果を発揮することは、疫学的にも明らかになっている。ですから、空気中のウイルスへの効果も期待できるかもしれません」この見解を、欧州における感染の爆発と重ねて説明してもらうと、
「フランスなどは北海道よりも緯度が高く、これまでの季節は紫外線のエネルギーがないに等しかった。欧州のスキンシップの多い文化も、
感染拡大に影響したとは思いますが、紫外線の影響も無視できません」
 ただし、北村教授は、終息にはもう少し時間がかかると読み、こう続ける。
「4月に入ると紫外線に加え、気温や湿度も上昇しますが、4月の紫外線はまだ弱く、ウイルスを死滅させるには日光を1時間以上当てないといけません。
しかし、6月になれば紫外線量が飛躍的に増え、実験室で使う紫外線と似た効果が期待できる。本格的に終息しはじめるのは5月末から6月頭だと思います。梅雨もウイルスの天敵で、物質の表面に付着したものは雨で洗い流されてしまいます」  4月終息は無理か。だが、北村教授はこうも言う。
「7種類のコロナウイルスのうち、通常の風邪などに分類される4種類は季節性で、11月から3月ごろに集中します。今回のウイルスが季節性かどうかわかりませんが、SARSも5月ごろには終息しました。感染の中心だった北京は、5月には気温が30度くらいになる日もありますので」
 これから冬を迎える南半球は予断を許さないものの、日本のほか、いまの感染の中心地である欧米にも、4月になれば明るい兆しが見える可能性は、低くはなさそうである。
店内ではウイルスが繁殖しにくい気温22度、湿度50%以上を保っているのでウイルスの繁殖を防いでいる状態です。

そのため安心安全にご利用いただけます。
これから湿っぽい季節になり暖かくなってきますのでウイルスに対しての条件は揃ってきますのでご安心ください。
今大事なのは体の免疫力のUPです。
免疫を上げておくことにより病気やウイルスに感染しずらい体作りができます。
タンニングをすることによりビタミンDを効率よく生成し免疫力を高めます。
そしてコロナウィルスから体を守り、他者へ感染させないように家族のためにも、自分の為にも、友人、会社の為にも、是非ご来店お待ちしております。





 

                                                                                                               



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